【合法民泊大家】「賛否民泊を社会実験する…」成功の本質/ツボ/コツ/ネタ 888。人生100年…次世代「民泊力」が生み出す「資産形成/本業副業/心身健康/自由時間/年齢不問/肩書無用/国際交流/地域再生/家族円満/生涯学習/遊興三昧/一期一会」。Airbnb最速スーパーホスト 一軒家貸切/天然源泉付き/簡易宿所/熱海温泉ハウス編 【3年間の実験で閉鎖するブログです】

▶“コネ・カネ・ヒト・ノウハウなし”から「黒字」合法民泊を運用、「遊び」ながら運営する方法を徹底研究中 ▶得たもの「安定収入×独自ライフスタイル×地域貢献」▶こんな方向き..空室が創れる方・サラリーマン・OL・公務員・社長・農家・政治家・投資家・飲食業・不動産業オーナー・ホテル・旅館・遊休不動産・空き家・別荘・お寺 神社・役所・町会・主婦・副業者等 ▶物件運営代行ok ▶合法民泊大家(年の9割はモーリシャスなどに海外移住。趣味は日本刀、猟銃、和服、三味線、温泉、お茶屋、ひだまり。余生、俗物俗人、無用。得度

昨日今日、湯の町熱海の守護神「湯前神社 例大祭」日本三大温泉の熱海500源泉の繁栄。湯汲み道中神事、神輿、祭り。宮司は来宮神社宮司さんが兼務。熱海温泉ハウスから徒歩7分ほど。

◾︎熱海の源泉天然温泉は500箇所ほどあり、科学的&私自身にも、その効果と証拠がある。熱海温泉ハウスの室内と露天風呂もかけながし。物件詳細は編集後記にあります◾︎

 

 

熱海の自然、文化、天然温泉が大好きな「合法民泊大家」です。

 

自然なリズムの中で感じる、本当のゆらぎ、安らぎ。

 

 

自他の"経済発展、美健繁栄、平和生活"のヒントは"神社"にあり。

 

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"湯前神社"の神事。

一世紀 千年以上、先祖、形式、祭り、ヒト。

 

"いのち"にある五感、六感を研ぎ澄ましてみる。

挨拶をする。深い呼吸をする。微笑んでみる。

 

普段のノイジーな(モノ・物・者)世界との違い。

 

"本物"と呼べるモノに自ら触れていくと、

あきらかに感覚が変わり、選ぶモノすべても自然と変わっていきます。

 

未完成、不器用な自分への自省と許容。

 

自分程度が理解している有無などを超える、流す。

目に見えるもの、目に観えないもの。

 

自分ができることから触れていく。

それを続ける。あきらめない。

 

 

昨日今日は「熱海 湯前神社」の"秋季例大祭"です。

 

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徳川家康徳川吉宗将軍も、

熱海で過ごし、熱海から江戸城まで温泉を運ばせていた良質な天然源泉。 その熱海温泉の守護神・例大祭です。

 

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Wikipedia

 

熱海市 広報情報… ↓

 

温泉に感謝し、湧出する泉脈が絶えないように、そして熱海温泉がますます繁栄することを祈願する湯前神社秋季例大祭

 

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昨日の初日はメインイベントである湯汲み道中を実施。

 

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熱海囃子が先導、熱海芸妓連、ミス熱海が扮した巫女さん、湯前神社神輿保存会メンバーが担ぐ献湯神輿、その神輿を守護する裃姿の道中奉行(市議会議員や関係者)が続き、熱海駅~銀座通り~湯前神社というコースを歩きます。

 

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初日の夜は、熱海の神輿の揃いぶみ「宮神輿・連合神輿渡御」が行われます。宮神輿・伊豆山勢輿會・嵐和會・総一會・若獅子會の各神輿が勢ぞろい、約500人の若者が掛け声に合わせて勇ましく練り歩き、その迫力は見応えあり!

 

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二日目には献湯祭(神事)や「福あて」、 メンコやベーゴマ・けん玉等が楽しめる「ふれあい昔遊び」が行われます。

 

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静岡新聞

熱海温泉の守り神として信仰を集めている熱海市の湯前神社の秋季例大祭が6日、始まった。

 

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江戸城へ同温泉の湯を運んだ故事を再現した「湯汲(く)み道中」のパレードや神事を行い、温泉の永続と繁栄を祈った。

 

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JR熱海駅前広場で湯をたるにくみ、道中奉行に扮(ふん)した関係者やみこ姿のミス熱海、献湯みこしを担いだ若衆、熱海芸妓(げいぎ)衆ら計約100人が神社へ向かい、市街地を威勢良く練り歩いた。沿道では多くの観光客や市民が、華やかな行列を見守った。

 

 

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熱海温泉の湯は江戸時代、徳川将軍家のために木のたるで運んでいたという。8代将軍吉宗の時代には、9年間で3640たるを送ったと伝わる。

 

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現在は、熱海の風物詩の一つになっている。

 

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今日、最終日の7日は神社で献湯祭や湯まつり絵画コンクールの表彰式、ふれあい昔遊びなどを実施する。

 

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◾︎編集後記◾︎

 

"神社"は願うところではありません。

"神社"は祈るところです。 

 

自分、他者、地域のことを。

 

 

 

なにごとが起きても粉動されない自分とは?

 

"迷わない、悩まない、困らない" 自分がいる。

 

自分、本当に、、自分に正直に生きてるか?

 

 

自然治癒力、天、森羅万象を味方につける自分とは?

 

 

自他の"経済発展、美健繁栄、平和生活"のヒントは"神社"にあり。

 

"湯前神社"の神事。

一世紀 千年以上、先祖、形式、祭り、ヒト。

 

いのちにある五感、六感を研ぎ澄ましてみる。

挨拶をする。深い呼吸をする。微笑んでみる。

 

"本物"と呼べるモノに自ら触れていくと、

あきらかに感覚が変わり、選ぶモノすべても自然と変わっていきます。

 

未完成、不器用な自分への自省と許容。

 

自分程度が理解している有無などを超える、流す。

目に見えるもの、目に観えないもの。

 

自分ができることから触れていく。

それを続ける。あきらめない。

 

それが、自分にしかできないことになっていく。

それが、必要とされる生命体になっていく唯一のやり方。

 

"変人?変わり者? " 。

今の世は、それは"褒め言葉"だ。ゆったりと突き進め。

 

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「合法民泊」×「天然温泉」

 

「合法民泊」×「地域祭り」

 

「合法民泊」×「五感体験」

 

 

 

 

自分ができることから触れていく。

 

過去現在未来。先祖。森羅万象。日常。感じる。

 

「生活かえる・事業かえる」×「感謝かえる・行動かえる」=望む豊かさしか生まれない

 

 

 

 

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